40代ベースメーク、つづきの巻き

5、あごのほうから、フェイスラインに向かって、リフトアップするように、ブラシを下から上に向かって動かし、ファンデーションをさらにぬります。

6、鼻の下やほうれい線あたりに、ファンデーションを馴染ませます。

7、おでこも同様に、ファンデーションを馴染ませる。

8、スポンジを垂直に顔の皮膚にあてて、余計な脂分を吸い取ります。
(こんなことしたことないっ!40代の私をお許しください!)
小鼻や口周りも念入りにスポンジをあてます。

9、クリームコンシーラーを目の下、瞼にちょんちょんと置いていき、コンシーラーブラシで伸ばす。(どっちも持ってない!)
目の下の際もブラシでよく馴染ませるのがポイント。隠して。隠して!
口角にもコンシーラーで、明るく。

10、フェイスパウダーをフェイスブラシでパタパタ。艶がでます。
フェイスラインにパウダーを乗せるのも忘れずに!
目元周りは、念入りにパウダーを伸ばします。

11、シェーディングパウダーを入れる。小顔つくりですね!
頬骨の外側から内側へ!そして、フェイスラインにもサーッと。額にも!

12、眉の下にノーズシャドウを入れて、鼻をすっきりと高く!

これで、ベースメーク完了!

プロのベースメークはすごいですね。40代の淑女が全然ちがいます。ベースメークといえど、このまま、口紅つけて出かけてもいいくらいです。

参考になりました!
出るとこ出る時には、真似させてもらいたいと思います。
その前に、必要道具をそろえないと!ドラえもーん!ってのびたの気分です。

ブラシと、毛穴消しゴム買わないと!+1 !



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